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お尻に火がついた

映画「ラスト・サムライ」に出演が決まった渡辺謙さんは当時、
英語が全くできなかったそうです。
私はそれを知らずにこの映画が封切りされた時に映画館で見たのですが、
さすがにハリウッドに出るような俳優さんは英語がうまいなぁってただ感心していました。

でも、あとで聞くとすごい努力したのと、橋本さん、、だったかな(間違ってたらごめんなさい)、
が、渡辺謙さんに英語の特訓をしたのだそうです。

ワタナベさんは「もう、お尻に火がついてやるしかなった」って語っています。
彼もあの役をするにはオーディションを受けたんですよ。

相手役のトム・クルーズに日本語を教えたのは真田広之だと言われています。
真田さんもハリウッドでは活躍していますが、、、主役ではないんだなー。

お尻に火がついたのは真田さんも同じでは?って思ったけど、
彼は英語の勉強をすでにしていて少しうまかったそうです。

今はワタナベさんもうまいのでどちらも同じくらいかな。
ハリウッド俳優も楽じゃないよねーー!真田さんも演技力はあるけど主役になれないのは、何かわけがあるんだろうね。

レイルウエイ・マンでも出てたけどね。。。
すごい有名になってるわけでもないね、映画は有名でも、、
なんていうか、ニコール・キッドマンとコリン・ファースの映画ってイメージが強いよね。
もっと頑張れーーー!
尻に火をつけろーー。

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2018年09月01日 22:23に投稿されたエントリーのページです。

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